作者: 鈴華(漫画),香月美夜(原作),椎名 優(イラスト原案)
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フェルディナンドが旅立ったエーレンフェストの冬は重い。騒乱を好む「混沌の女神」のようなゲオルギーネに関する密告があったことで粛清が早められた。
一方、貴族院の三年生になったローゼマインは喪失感を振り払うように、忙しく動き回る。寮内では旧ヴェローニカ派の子供達が連座を回避できるように説得し、院内では領主候補生の講義初日が開始。文官コースの試験に、新しい上級司書との出会い、専門コースの専攻など、一年前とは立場も環境も激変した日々へ突入していく。
次第に「らしさ」を取り戻す中、神々のご加護まで大量に得て、ますますローゼマインの暴走は止まらない!?
「わたしの本好きウィルス、皆に広がれ!」
シリーズ最終章「第五部」コミカライズ開幕! ユルゲンシュミットの根幹へーー聖女伝説が走り出す!

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  • 3月9日
    第3話 初日の講義
  • 2月2日
    第2話 親睦会(3年)
  • 1月19日
    第1話 別離のあと
  • 12月22日
    コミカライズの冒頭を限定公開

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あーまたやらかす気しかしないwww
まぁ宗教関係が貴族のなり損ないの受け皿になってる時点で社会的に神を疎かにしてるよな
勉強する事に実益がある日本で皆が勉強頑張るかって言うとそれはね
全体的に言えばそうであっても、個人がそれで豊かな人生を保証されるかというとまた別問題だし
神が実在、というか神が造った国で祈りが実益に直結する世界なのにそれを疎かに出来るの凄いよな
アンゲリカはそれも理解してないだけなんだろうけど
「神様の名前暗記出来たら加護貰えて簡単に強くなれるよ」
くらい噛み砕いて言ってあげれば頑張ったかもしれないから勿体ない
ヴィルは助命されただけで許されてないし作者に延々とヴィル虐されるよ
元が夢小説だからくっつく2人が決まってるのは分かるんだがヴィルは許さん感は謎
元のゲームでウザい邪魔キャラが元ネタだったりするんか?
お、タイトル直してもらえた。対応ありがとうございます
ヴィルは、めちゃめちゃ低いレベルの許されたなんだよな…そこが悲しい…
面白かったから全編好きなんだけどフェルディナンドだけは最後の方苦手
キャラとして納得はあるんだけど受け付けにくい
コメントの流れからついマイナス点を書いちゃったけど、それを差し引いても最後まで原作を楽しく読んだしコミカライズにも期待してますわ
マインが恋愛脳にはなってないよな、恋愛脳読者向けになっていったことを言いたいんだろうな

ルッツとかベンノの時は相棒感覚だったけれど、フェルになったら冷酷スパダリに溺愛される天然美少女主人公物っていう腐女子大好きなやつになっちゃうんだもんなあ

ヴィルの扱いも、娘持ちフェミ母親同士がよその息子の欠点を挙げ合う様が連想されてキツいわ

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パパ、異種族だけてなく男でもウェルカムだった可能性
バフのためのデメリット要素であった武器破壊で相手の武器も壊せるのはぶっ壊れすぎる! と思ったけど描写的に相手から武器を奪ってからじゃないと壊せないっぽいからまあ難易度はめちゃくちゃ高いか
デスペナ無い闘技場のPvPで武器破壊はあるのは普通にクソだと思う こんな仕様じゃ絶対武器破壊が目的の愉快犯プレイヤーいるよ
続編と聞いて
(返信) 二人の世界を邪魔する当て馬ポジなんだよなぁマリココくん。文脈的にはいい感じにメリバBLの道を突き進んでる
オレも全然わからなくて前回のも読みなおしたんだが 意味不明だった
日野がいまさら何言ってるのかさっぱりわからん なにこれ?
COOOOOOOOL!になってますよ、トーラスさん
ジャンプとロボって相性悪いなぁ ロボバトルがいまいち