作者: 五十嵐晃/田中康弘
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「山で太鼓の音を聞いたが
あれは多分狸だろう」

こんな小話にもなり得ない
小さな逸話が
絶滅の危機に瀕している。

その昔、山里は静かで
夜は恐ろしく暗かった。

雪深い地の冬は長く、
家族で囲炉裏の火を見つめながら
飽きることなく同じような話をし、
ただひたすらに春を待った。

そんな長い夜の暮らしの友が
消滅しかけているのだ。

日本の山には何かいる。

誰もが存在を認めているが
それが何かは誰にもわからない。

あえてその名を問われれば
「山怪」と答えるしかない何かが。

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今回も、ホラーの要素あり。
ホラーな話。
今回も、ふしぎな話。
マタギと山の怪異が、大活躍。

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ふとしたコマに異乳がいる そしてそれを探してしまう自分
今回は料理によりオカルト力を使ったせいか萎んで見える
「黒い悪魔が出ました助けて」ライブ配信で私はこの作品に惚れた。
原作の方もちょうどアシスタントデバイスがわりと主なトピックになってるの、作者さん意識してやってるんだろうか
読む漫画間違えたか、急に現実が見えてきたかと思ったw
この、まっしぐらに駆けつけてくる感じは、米国軍人さんが帰って来た時に飛び付いてくるペットと同じ感じがする。 色々あるけど、心配だし寂しいよな。
久しぶりの更新だけど扉絵からぶっ飛んでるね
なんて正直な主人公なんだ
『乙女ゲームは終了しました』と原作者が同じです チカラこそパワー!筋肉は全てを解決する!
それだ。 眼がおかしかったから最初は夢女の妄想パートかと思ったらそのまま続けていて違和感しかない。
これループものにして胡蝶の夢から覚めるところまでやってほしいな できればハピエンの方が良いけどメリバでも可