作者: マクレーン
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映画オタクな男子高校生たちの尽きない映画語り。

「『コマンド―』と『ターミネーター』だけじゃシュワ愛が足りてねぇよ!」
「ゾンビは歩いてこそゾンビだな」
「スピルバーグの宇宙戦争は傑作だ!」
「部屋で『ロッキー2』を見てたら走りたくなったんだ!」
「『映画スイートプリキュア』は人気すぎてレンタルするのに2年も待った」

くだらない、タメにならない、映画愛にだけはあふれたムダ話の数々。
これが映画バカの青春だ!!

最近の更新全表示

  • 2021年4月28日
    最終話 怒りのロードショー
  • 2021年1月1日
    第七話 怒りのロードショー
  • 2020年12月30日
    第五話 怒りのロードショー
  • 2020年12月28日
    第三話 怒りのロードショー
  • 2020年5月20日
    第十九話 怒りのロードショー
  • 2019年11月29日
    第十八話 怒りのロードショー
  • 2019年5月10日
    第十七話 怒りのロードショー
  • 2018年12月21日
    第十六話 怒りのロードショー
  • 2018年8月10日
    2018年08月10日更新
  • 2018年4月6日
    2018年04月06日更新
  • 2017年11月30日
    2017年11月30日更新
  • 2017年11月24日
    2017年11月24日更新
  • 2017年10月5日
    2017年10月05日更新
  • 2017年8月14日
    2017年08月14日更新
  • 2017年6月28日
    2017年06月28日更新

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エンドロールになってしまった
最後まで素晴らしかったな
調子に乗りまくっていた批評家のクズが、自分の全身全霊を粉々に打ち砕かれて絶望した後、大嫌いだった映画ロッキーを見て改心して立ち直るの熱すぎるでしょう。なんだこれ想定より遥かに熱い……。

覆盆モノですね。愚行の報いを、必要以上に受け尽くした元クズが一人の主人公になっていく様子はどうしてこう胸が熱くなるのか。
おお、半年ぶりの更新。今回、取り上げる映画は、アニメ「劇場版 機動戦士ガンダム 三部作」。

映画「レディー・プレイヤーワン」に、登場したガンダムは、ビームサーベルで勇敢に戦っていたな。ガンダムシリーズへのきっかけになるのはわかるわ。このアニメ映画は、全43話のTV版をコンパクトにまとめていて一見さんでも取っつきやすい。

普段読んでいるWeb漫画の更新をまとめて確認できます。

少年ジャンプ+、カドコミ、ニコニコ漫画など多くのサイトに対応しています。

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最新コメント 一覧

すぐザマァされるバカ王子かと思ったらすっかりメイン枠に
レイオス兄さん哀れすぎる
公爵の責務を10年以上放置してたってことは、妻と弟と親父で完璧にこなしてたんだろ?そいつらが全員サポートにつくんだから、子供だろうと余裕じゃね?なんで今まで仕事放置してた馬鹿が騒ぐんだか…
まあ実際当主ってのは後見人とか諸々つくけど子供でも嗣げるものだからなぁ
子供を当主にしようという大人たちを止めようとしている……ってだけなら真っ当な大人に見えるけど、そもそも、こいつが真っ当に当主をやっていれば、こんな事態にならなかったわけで……
前世の家族に会いに行くのかな?
原作小説完結以降分の描き増し、取り戻しできないところまで来ちゃったな、早く畳んだ方がいい
6-2消すのはやない?
殺しながら説教する奴が何言ってんだ
そもそも漫画って連載追っててスピードに満足できるのって、ごく一部の少年漫画くらいじゃん 話の進みを求めるなら単行本何冊か貯めてからじゃないと満足できないのが普通
作画の人が原作ゆっくり丁寧に描写してくタイプだからな 絵が上手いから自分はそれだけで読める
しかしワイが見たかった二人の触手プレイは無かった……触手プレイは無かったんじゃよ……
すご!今回のスピード漫画賞、レベルたっかいな
追いかけられる背中があるのは本当に幸せなこと。でも追いかけられる側にも葛藤がある。ちょっとピンポン思い出した。