作者: 梅木泰祐(漫画) / 川井昴(原作) / 四季童子(キャラクター原案)
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料理人志望の青年・東朱里が異世界にトリップしたところから物語は始まる。朱里を拾ったのは、傭兵団の団長、ガングレイブ。雑用として傭兵団に身を寄せる朱里は、徐々に料理の腕を振るうことで自らの存在価値を高めていく。傭兵団の各隊長たちは一癖も二癖もある人物揃いだったが、朱里は料理を通じて彼らと心を通じ合わせていった。傭兵団の食事事情を改善し、時に発明を手伝ったりと少しずつ、朱里は傭兵団の仲間たちに認められていくのだった。しかし、朱里はまだ知らない。自分自身が英雄として語られる存在になることを…。

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君はタフボーイ
食~への愛を通すためぇ、お~前は旅っ立っちぃい~
最初の難民表現が最後の強奪描写の前振りになってたんすね
なぜいきなり北斗の拳のOPパロなんw
男の乳首は丁寧に書いて女の乳首は描かない
男は裸たっぷり描いたのに何で女性陣は湯着だけなんですか…!
コレが風呂キャンってやつか…
女子サイドは風呂キャンセルとか舐めてんのか
オルトロス普通に顔出すんかい
絶対なんで風呂で兜かぶってるんだってネタすると思ってたのに
A面B面構成やから次から暫くは男衆が1人1話ずつ「シュリの体ほっそ女みたいやんけ」「いかん目覚めてしまうところだった」
ってやるんちゃう?シュリ総受けやで
┌(┌^o^)┐

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最新コメント 一覧

(返信) まあ、桜子が不遇な目に合うヒロインというコミックなのだが、たまにはいい目を見て欲しいな
頭がおかしい奴らが集まって頭おかしい事した結果、櫻子が被弾するとか可哀想すぎる。
レーズンのような乳首は減点
本物は何黙って人の部屋に突っ立ってたんだよw
イマジナリー姫ヶ崎回かと思ったらそうきたか
ぬかった…よもやよもやだ まさか藤稔姫が“2人”いたとは… 見事なミスリードに感服する
ふみは一般的に彼氏の側に居て欲しくない女だな なんか気弱そうに見えて好きな男に女が居てもグイグイいって不倫するしバレた時に周りから『そんな娘と思えなかった〜』とか言われるタイプとみた 無意識で悪い女だけど俺も引っかかる自信がある 忍はさくらへの未練で逃れただけで別に俺等と比べて意思が強いとかじゃない...
(返信) ふみの罪悪感からの関係解消とかもっと早くできたし、忍の浮気談義で盛り上がるとかも無駄な描写だしで、さくらとの関係を描こうと思えばいくらでも尺取れたんだし、その辺描く気なかったでしょ。あと1話追加したところでどうでもいいコマが増えるだけだったと思うわ
ふみはクズというか、いきなりキスして数ヶ月潜伏して忍とセックスして1ヶ月潜伏してガチ濡れ場して自然消滅とか、意味不明だわw
(返信) 中西もイケメン無罪だけどふみも主人公大好き無罪で普通にクズなんだよね なんか最後さらっと謝って許されたけど別にザマァなかったし まぁ今までも間男そこまでザマァ無かったから突然こいつらだけザマァするのも不自然だけどこいつらは関係壊した戦犯だからさらっとしてるのは若干腹立つ
お互いに過去の「あの時」に囚われて最後まで成長できず想いあっても向かい合わず結局傍から見たら不幸そうだけど二人は傷の舐め合いながらも繋がって幸せそうなカラミざかり(ワイはこれはこれで好き) お互いに成長して最後は互いに向かい合って想い合って傍から見てもなんか幸せそうなグラぱら 最後に年数が飛んで再会...
《濡れ場の鬼才》 って笑えるワードだな^_^ 公式コメント欄の AV監督じゃねーか ってのも笑える。 一番荒れてた大昔の日活ポルノの頃ですら本番はないだろうし、お色気シーンを使う監督は基本コメディかシリアスも得意だから、 《濡れ場の鬼才》 ってのは、新造語だと思う。 AV監督のつもりじゃないん...
エッッッツ
(返信) お前の中心にある山はその…随分標高が低いな?
ふむ・・・小さいお山が二つとに大きなお山が二つ・・・おっと随分深い谷間だな?
えっっっっど!!
何とは言わんがデカイな
別れてビターエンドとかやるならもっと短期の連載向きだな。ここまでグダグダ連載長くして、脇キャラの恋愛とか寄り道しておいて、こんな理由で別れましたじゃなぁ
まあ復縁なんだろうけど、遠距離あるあるを延々とやってコレかぁ感は強い
この作品を読んだ時に感じる若干の気色悪さは、くたびれたおっさんが主人公のギャルゲーを見せられている感覚によるものだろうか。 無名の実力者が名を広めるのが主題ならベリルに奥さんや子どもがいたとして何ら支障は無いはず。
まだ産める 魔力の話してたからまさか実母とやらんだろうなとkハラハラしたわ
終わるかと思ったら続くんだ
第二章やるのか