作品紹介
料理人志望の青年・東朱里が異世界にトリップしたところから物語は始まる。朱里を拾ったのは、傭兵団の団長、ガングレイブ。雑用として傭兵団に身を寄せる朱里は、徐々に料理の腕を振るうことで自らの存在価値を高めていく。傭兵団の各隊長たちは一癖も二癖もある人物揃いだったが、朱里は料理を通じて彼らと心を通じ合わせていった。傭兵団の食事事情を改善し、時に発明を手伝ったりと少しずつ、朱里は傭兵団の仲間たちに認められていくのだった。しかし、朱里はまだ知らない。自分自身が英雄として語られる存在になることを…。
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コメント投稿
最近よく聞くネットミームってやつと同じかと
あとは単純に馬鹿にしてるイメージがあるなー
ワンピ〇スのボン・クレーがキスしてくるのに対して「オェ~」や、カマバッカ王国の連中に襲われて「ギャー!」って悲鳴を上げるのって、漫画としては笑うトコとして描かれてるんだろうし
男が好きでないと筋肉をつけようなんて思わん
男をねじ伏せる筋肉が必要やからな
筋肉を求めるとオネエになってしまうのか
せいぜい甘党くらいかと思ってたのに斜め上だった
やはり最近の定説だな!