作者: 梅木泰祐(漫画) / 川井昴(原作) / 四季童子(キャラクター原案)
マイリストに追加
マイリストに追加すると、この作品の更新が簡単に確認できます。

作品紹介全表示

料理人志望の青年・東朱里が異世界にトリップしたところから物語は始まる。朱里を拾ったのは、傭兵団の団長、ガングレイブ。雑用として傭兵団に身を寄せる朱里は、徐々に料理の腕を振るうことで自らの存在価値を高めていく。傭兵団の各隊長たちは一癖も二癖もある人物揃いだったが、朱里は料理を通じて彼らと心を通じ合わせていった。傭兵団の食事事情を改善し、時に発明を手伝ったりと少しずつ、朱里は傭兵団の仲間たちに認められていくのだった。しかし、朱里はまだ知らない。自分自身が英雄として語られる存在になることを…。

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
男の子は男らしいものが好き、たとえば…男!
キッチンコンフィデンシャルってアメリカの有名シェフが書いた本があるんだが、ゴリゴリマチズモのシェフが「俺はこんなこともできるんだ」と誇示するために女性的な話し方するって話あったな
オネエキャラがマッチョなのは、ギャップでのウケやギャグとしてのネタ要素として浸透してるからでは?
最近よく聞くネットミームってやつと同じかと

あとは単純に馬鹿にしてるイメージがあるなー
ワンピ〇スのボン・クレーがキスしてくるのに対して「オェ~」や、カマバッカ王国の連中に襲われて「ギャー!」って悲鳴を上げるのって、漫画としては笑うトコとして描かれてるんだろうし
筋肉を付けるには男性掘るモンが必要やから男好きで無いとアカン
男が好きでないと筋肉をつけようなんて思わん
男をねじ伏せる筋肉が必要やからな
オネエはなぜ筋肉を求めてしまうのか
筋肉を求めるとオネエになってしまうのか
そっちだったかー
まさかの面白キャラ設定だったか
せいぜい甘党くらいかと思ってたのに斜め上だった
オネエは強い
やはり最近の定説だな!

急上昇 一覧

呪いに侵食された島で旅をする少女エメリー。解呪師の彼女がダン...
野球部を引退したばかりの鈴原は彼女から突然別れを告げられ、そ...
稀代のバチ当たり巫女・すずに、ある日ついに神からの天罰が降る...
圧倒的な魔力と性欲を持つ精霊たちが支配する、魔法学園ワルプル...
うだつの上がらない20代フリーター、岳と翠。二人にはとある「...

最新コメント 一覧

これは、サンデルが仲間になる?
(返信) 数万年生きる作品もあったりするから、この作品におけるわかりやすい解説ありがとう 10年は10年でも、長命エルフの時間感覚だと年単位経ってからもうそんなに経ったの?みたいはケースもあるしどうなんだろうなと思ってさ 本当にもう作品によるんだが、とりあえず危機的状況からは一旦一息つけるだろうし、喜びが勝...
(返信) ハイエルフは1000年生きるから人間の寿命が50年なら割合としては大体そんな感じ なおエルフの寿命は700年位 とはいえ10年は10年の感覚で喜んでると思うよ 現状エルフの国は、戦前敵国に囲まれた日本みたいな状況なのに、政府も、朝廷も、指導者も、官僚もいない。そこに天皇が降臨したようなもんだからね
作品中におけるエルフ寿命設定によるだろうけど、エルフの間で10年!って言うのは、ハイエルフとエルフにとっては人間でいうどのくらい居てくれる感覚で喜んでるのだろうか 半年〜1年くらい?
王になることが奉仕と取れるのか。提案したエルフは血の気が引いただろうな
(返信) 足りない1話分を埋めて発売って事は講談社としては数ある選択肢の中から最悪だけは選ばなかったって感じかな 最悪なのは加筆修正&書き下ろしのない連載時のまま単行本化で、これはNTRラブコメと知る由のない単行本派がジャンル詐欺食らって確実に荒れるパターンだった 発売日未定問題もあったし中で揉めてたのは予想...
(返信) 盗んだら助けるんじゃない?
盗んだらそれをネタに・・・かな?
(返信) いや多分この女は…
無傷で逃がすのないわあ 殺意どうこう言ってるけどそのうち死んだフリで背中から刺されそう
(返信) おそらくその通りで、誰かが何かをしないと終わらない話になる 弱い女が引きずり通すか 強い女が包み通すか ひとつ言えるのは、男は何もできない
おそらくこれほっといたら破滅するような危なっかしくて弱い女が延々足を引っ張って優柔不断な男がそれに引っ張られてそっちに気を取られ続けて、強い自分を持ってる女が妥協して許すしかなくなってってそういう話になるんじゃねえの。 弱さを女の武器としてうまく使う強かな女の話ともいえるかもしれんが。
(返信) そうか…随分苦労人なんや。 やっと絵柄に時代が追いついたって感じなんかな。 兎も角、重版めでたいね。
重版めでたいね