作者: 漫画: 白瀬岬 著者: 六志麻あさ
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魔王軍を撃退した英雄、マリク・ガリアードは、名声に嫉妬した仲間のリーナスに裏切られ、魔法封じの術をかけられて辺境に追放される。
辺境の村で50年が過ぎ、年老いたマリクの前に、リーナスの孫である少女・レイエスが現れ、マリクへの謝罪と、かけられた術の解除を申し出てきた。
レイエスの思いを受け入れたマリクは、魔力を取り戻し若返るが、その代償はレイエスが石化して石像になってしまうことだった――。
レイエスの石化を解除するため、マリクは弟子のアリシアと共に旅立つことを決意する。
おりしも、魔王軍が復活し、人類への反撃を図ろうとしていた…。再び、マリクの冒険と無双が始まる!

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最新コメント 一覧

まだ3話何だよな。 先が楽しみ。
弟子への感情が垣間見えてなんか泣きそうになったぜ
破門というより免許皆伝ってヤツだな
イイハナシダッター
架純ちゃんだっけ、馴染みの女の子を迎えに行きたいとか言ってたけど絶対無理だよな
(返信) 前編後編の表記がないからこのエピソードはこれで完結やね、読者の想像に委ねる余韻を残す終わり方 22ページのラスト、不敵に笑う三輪と安堂がカッコいい。こういう男の機微はたがみよしひさ作品の魅力のひとつ
30話、続くのか?
どうして破滅型の戦闘狂になったのかが描かれる過去編かと思ったが キッカケなんか無くてもう最初っからイカれてたて事なんか
今気になるのは13巻のおまけ 多分14巻はエピローグになるだろうから、実質最後のおまけかな 13巻の内容が陰鬱だから、せめておまけは盛大にバカしてほしい はたして誰が担当するだろうか おまけといえばチコちゃんか
(返信) 面白かった展開できてたから期待しすぎず楽しみにしてる
間違いだったとか悲しい事言わずに 2話を楽しみにしとこうぜ
(返信) 猿も木から落ちるってやつっすね
(返信) このジャンルで億稼いでいる桂あいりにそれを言うのは釈迦に説法かと思うが、それでもさくらの扱いに失敗してヘイトが集まりすぎた結果、作品の寿命を短くしたと思うね、、誰も桂あいりを止められなかったのかもしれないね
作者たちを擁護するとしたら、そもそもNTRって女側が馬鹿じゃないと起こり得ない状況の方が多いんだよね 主人公がナヨナヨしてて寝取られるってパターンもあるけど、それでも女側が寄り添うことができれば良い話な訳だし でもラブコメ謳ってるなら最後がどうなるかは知らないけど終盤の展開としては間違いだったね こ...
無理やりハピエンにするんじゃないかな? もう最大のNTRはやったからね~NTR要素はもう満足でしょ
原作者よりも出版社がまさかこんなに無能者多いとわ 驚 この社から出しているの今迄になく多くないか、これ意外のエロ系で打ち切り漫画みたいなの
なんか暗躍するんかと思ったら まさかの自宅凸かよw 考えなしすぎて逆にびっくりしたww 今の主人公の預金額考えたら懲戒免職、慰謝料請求の2コンボだけで人生詰むやろ 逆に素早く処理されて長引かなそうではあるが
ネタバレに対してネタバレ批判コメがつきまくると、ネタバレ批判コメだけが削除されるのが答えだな ネタバレは漫画の話だけれどネタバレ批判は漫画の話ですらない、というジャッジなんだろう だからまあ不満なら報告する以外ない
何度も何度もネタバレだと騒ぎ立ててるのに動きがないのが答えだろw
身も蓋も無い話だが伊勢志摩の攻略自体はドラマ性が無いので梅戸にスポットが当たったって感じかね? まだ三雲が頑張ってはいるんだけど承禎に面差しの似た梅戸が臣従したってのは象徴的ではあったし実際これを機に一気に調略は進むだろうしな ここから問題に成るのは三雲と北畠の処遇だよね!そしてこちらでもまた対峙す...
史実だと六角ともども信長に蹂躙される有象無象って感じで扱われることも多いけど、作者の三好六角贔屓(一般的に再評価傾向にあるとも言えるけど)に煽られて優遇されている
逆らいたい訳じゃなくて敬愛する従兄がもう居ない事を受け入れる時間が欲しいだけなんだよな