作者: 大塚ユキ , ノビタ , una toon studio
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豊かで平和な国の王女として何不自由ない日々を送るアイリーン。好奇心から城を抜けだすと、自分と同じ顔をした貧民街の少女アイビーと出会う。とある事情から少しのあいだ互いの身分を入れ替えることになった2人だが、それは貧しい生活から抜け出したいというアイビーの野心に火を付ける結果に。王女を騙るアイビーに地位も居場所も奪われたアイリーンだったが、持ち前の気立ての良さで徐々に困難を解決していく。一方、城ではただ一人、王女を敬愛する宮殿騎士のレオナルドだけが、入れ替わりのアイビーに違和感を抱いて本物のアイリーンの捜索に乗り出すのだった。

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  • 2025年2月20日
    2025/02/20更新
  • 2025年2月13日
    2025/02/13更新
  • 2024年11月14日
    2024/11/14更新
  • 2024年10月31日
    2024/10/31更新

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最新コメント 一覧

デモニオがトンファーキックを教えていれば……
一本満足ゥ!
トラウママピンチか
これで片付くと思ったら更なる波乱 ほんと楽しませてくれるなこのマンガ
新人の中でアステカ・マヤ先生が一番コマ数が使われててキャラが立ってるけど、このあと絡みあるのかな?
なんだ、若い女は相席屋など女性優遇サービスが揃っているって点は否定できなかったか、ここのコメント欄は これを女叩きと曲解するんだから終わってるよ 貧乏への見方については、キズミがどんな家庭で育ったか見るまでは決めつけないと決めてる
アステカ・マヤって作家名が秀逸 作風もルチャでコメディ風というのも大昔のいとしのボッチャーみたい
日没は無自覚じゃない煽りやろ。だから京都弁w
日没先生ひとの心無さすぎて不気味に見える
これヒットしたら今日の行動が伝説として語られるやつや
アステカさんは若干コミュ障感あるけどいい人そう 逆に日没さんの方は無自覚に煽ってくる天然キャラっぽい
この手の軍艦は現代魚雷の前では…
お、おう…
確かに歴史は動くだろうけど国内ボロボロになるテロ行為だろ
そばネタはここで終えてイデオの話やってよ
そば……関係無いね……。 ルイーダの酒場みたいに仲間に出会えるところなら、このエピソードでも問題ないんやが。
イイハナシカナー?
どっち選択しても詰んでる状況だったか
救えねぇ
ウエストほっそ⁉ケツでか⁉
「ただ愛した」のコマいいね
全部タネ明かししちゃったから終わりそうだね
あれクライマックス…?