作品紹介
ある日、日本は突然異世界に転移した。食糧難に陥った日本政府は海上自衛隊所属【P-3C】を飛ばし、付近の探索を開始。大陸を発見した日本は、そこに発展途上ではあるが異世界の国の存在を確認し、交渉を始める。食糧の輸入とインフラ整備の輸出で、いったんは危機を脱した日本だが、国交を樹立した国の戦争に巻き込まれ、再び危機に直面する。
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コメント投稿
「特使を殺害するような野蛮な国が、『文明圏国家』だと? 笑わせるな。おのれが未開な蛮族なのだと思い知らせてやれ」
日本VS日本だと戦わないで済む事もできるから敵は架空の国にしたのかも?
これからどーなっちゃうのかの~
「見つけたぞ、ムー国の艦に似た雰囲気ではあるが、なんて巨体だ…」
というセリフがあったけど、これ
「見つけたぞ、どことなくムーの軍艦に似ているが、なんてぇ巨体だ…」
の方が良かったのでは?
皇帝として出てきたよ
でいいだろ、誰でも気づくような事を大上段から書き込む意味がわからん
グラルークス皇帝が「文明圏国家を語る蛮族共だ」なんて言っているが、この場合は「語る」じゃなくて「騙る」が正しいだろう。
「詐称する」という意味なのだから。
具体的な事書き込んでおいて、この程度はネタバレにならない
とか、大和モドキ一隻しかないと思ってたの?とか、
いくらなんでも的外れ過ぎるし、色々と精神性を疑っちゃうわ