作者: ウルバノヴィチ香苗(ウルバノヴィチかな)
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江戸に流れる時間はかくも小さく愛おしい


飛脚、夕立、ところてん……お江戸の人達ゃまめで四角でやわらかい。

気鋭のクリエイターが生き生きと描く、かつての町とかつての私たちのポートレート。

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前作画版でこんな話あったっけ?と確認したら、ちょっと色々と設定が違ったけどありましたわ~
ずいぶん前に原作の第一部だけ読んだ記憶で とりあえず殺ろうの主人公だから剣劇以外はこれくらいの軽さでいいかなと思わんでもない
コメントがブーメランで草
死に戻ったから今度は無理せずスローライフしたい!っていっておきながら ちょこちょこ実力チラ見せするわ厄介事には首つっこむわ 結局はハードライフな連中に爪の垢を飲ませたくなる有能主人公だなw ちゃんと後始末もして偉いw
リンク→ https://pocket.shonenmagazine.com/title/03338/episode/446299
あんなの殺してくれと言ってるようなものだろうw
反乱軍「解決するために丸太使ったのは俺たちなのに…」
やはり丸太…丸太は全てを解決する…!
そういや書籍をマンガが追い越しそうなんだよな。 抜きつ抜かれつの関係で安定更新を続けてくれればいいんだけれど。
月2回ぐらい掲載してくんないかな?
なろう小説で10年ほど前に完結しているとな。 しかし漫画が面白いのでなろう原作読むとしても先送り。
戦略家トリスタン戦術家レオポルドでいいと思うけどな 原作知らないで言うけどレオポルドは戦馬鹿なだけに思えてしまう
(返信) 俺もたぶんそう言う住み分けに成ると思う 攻めのレオと守りのトリスタン 個人的な予想に成るが防衛戦や前線守備など地味だけど重要な戦地を任されて主攻であるエイギル&レオの本体を助攻する縁の下の力持ち的に活躍するのではないかと予想してる
更新取得できてないか? かなりドキッとする話だったな……
小説版のような説明が無いと脅迫してるように見えるな どちらにせよ王族からの依頼だから断れないけど
対話で交渉っつても強制みないなもんでしょw
全然切羽詰まってないからね 別に結婚しなくても生きていけるし…という状態だとただの苦行になってしまうんだろう
なんだろう子供ができてとかじゃなく自分に選択権がある段階だと、積極的に「この人と結婚しよう」じゃない限りあまりうまくいかない気はするな… 運命経済共同体になる覚悟がいる 嫌じゃない=消極的な選択は自分を苦しめる まあ彼氏にバレる形でやったのはホント迂闊だし責められていい
モラハラ受けて自信なくしてたんやろな。
(返信) 続きがありそうでしたけどね
なんか、優柔不断な女が彼氏に振られ相談所で説教されて改心しましたってだけの、婚活のあるあるネタを消化するだけみたいな、この漫画らしからぬ凡庸なエピソードだな