作者: 姫野ユウマ(著者) / 片岡翔(原作)
タグ:
[複数選択] [編集]
マイリストに追加
マイリストに追加すると、この作品の更新が簡単に確認できます。

作品紹介全表示

宙を舞うスキー板、地下鉄の鉄扉、墜落する信号機によって“首をはねられた”死者が相次ぐ教室に、漆黒のセーラー服をまとった美貌の転校生・縦島ひとでがやってくる。呪われた高校生たちが助かる方法はただひとつ、誰かひとりを生贄に差し出すこと。「言ったでしょ? ひとでなしのひとでちゃんって」謎多き彼女は敵か、味方か?羨望と恐怖、恋と憎悪が入り乱れる、戦慄の学園サスペンスホラー。

最近の更新全表示

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
webだと、ページ数少ないし
更新にムラあるしで
何やってるのか、いまいち移入出来なかった感
最初の頃は「呪いは本当だった!黒い女はなんなんだ?ひとでとかいう女は何者なんだ?」とかって感じで楽しめるけど鷹守が死んでからは「はぁ~しょうもない…」って感じな劣化版エコエコアザラク
何したいのかわからなかった(完)
何したいのかわからなくなってきた(2回目)
何したいのかわからなくなってきた
信号機が落ちて来たからって、首からスパッと頭落ちるなんて事にはならんだろ・・・
形状的にも質量的にも
そうはならんやろ
ちょっとファイナルデスティネーションを思い出した

急上昇 一覧

学園の人気者で、女優としても活躍するエヴァンジェリン。誰もが...
剣士のアニヤは、魔王復活の予言を受け"大聖女"を目指す王女・...
いたって平凡なサラリーマンである白河小次郎(45)は、今日も...
「また明日 夜食作りにくるから──」 人気ガールズバンド『ク...
どこにでもいる平凡なサラリーマン・伊達彰悟は、先輩との昼飯時...

最新コメント 一覧

(返信) その上、ロッツガルドの顔役を自認する面子とコネを重視する大商人らを無視して、各国の要人「から」声をかけられて懇意にしてる様子を見せびらかされては、逆切れ&報復まったなしw
石墨これで37ってマジ? 情緒が20代前半にしか見えなくてキツい
(返信) 話し合って解決出来るレベルじゃないと思うけどなあ。 そもそも、何を話し合うの? 不感症って言ったって、他の男や自分でする分には感じるわけだし、それこそ遺伝子レベルで相性が悪そう。公式不倫の逆だけど。
(返信) 理解ある彼氏なんか演じずに茉子と向き合って話し合えば良かっただけだよ それだけで不感症も治ったかもしれんのに
(返信) どうやったらコントロール出来たの?
(返信) スワッピングはあくまでもきっかけで、原因は自分から行動せず受け身で流されてばかりで、理解ある彼氏を演じてたツケが返ってきたことに逃げ出しただけ 自分でコントロールできたかもしれないのに放棄した宏平の方が圧倒的に悪いだろ
どっちもどっちだし、別れたのは正解って感想しかない。 宏平がこんな感じになっていったのは、そもそもスワッピングが原因だしね。やりたいさかりに年2回でも愚痴をこぼすだけで、茉子一筋だったんだから。 あと、48.5話のネタバレが本当なら、彼氏だからではなく、宏平だから全く感じさせることが出来ないという理...
話のつながりは違和感ないけど、ラスト見開き絵のクオリティ低下は同時連載のせいっぽい
面白いんだけどどういう落としどころに向かうのかまったくわからない漫画
ホンマモンの怪人だったのか
特にキャラとか原作からかなり大きな改変してるんだけど、漫画単体としてみたらクオリティ高い。さすが大御所、良くも悪くも自分で纏めるのが上手い。 個人的にはこれだけの作品が見れるならば、ぜんぜん問題ないと言うか大歓迎。
週2……だと……?!??!?
主人公が活躍してるのはいいねぇ半グレ4人は早く消えて欲しいが
(返信) それで問題なければ…って条件がつくけどな!
塩だけ持って食料は現地調達ってすごく合理的ではあると思う
七等分の花嫁・・・