作者: 石田あきら(漫画) / 駄犬(原作) / toi8(キャラクター原案)
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魔王が倒されてから四年。平穏を手にした王国は亡き勇者を称えるべく、数々の偉業を文献に編纂する事業を立ち上げる。かつて仲間だった騎士・レオン、僧侶・マリア、賢者ソロンから勇者の過去と冒険話を聞き進めていく中で、全員が勇者の死の真相について言葉を濁す。「何故、勇者は死んだのか?」勇者を殺したのは魔王か、それとも仲間なのか。王国、冒険者たちの業と情が入り混じる群像劇から目が離せないファンタジーミステリ。

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悲しいなぁ
ワンチャン勇者としては再起不能だけど生きてるセンがあったりしないかと思ったけど…やっぱそうなるか。
魔王を倒した心の力は「勇気」ではなかった
「覚悟」とでも言うべきか
そりゃ鬼気迫るように教えを乞うし聖女に見向きもせんわ
背負ってるものが勇者とさらに背負った世界だもの
元々血縁者で年齢も同じ
だからこれぐらいの書き分けで十分
肖像画のエピソードの意味わかんなかった?
怒力の人か
まあこれしかないやろなーとは…
やっとここまで来たかあ

>一番良い所なのにザックとアレスの書き分けが上手く無いなー
ここは家族でもない人なら一緒に見えるっていう表現でええんでない
記憶力よわい&Web掲載でしばらく登場してないので、今回ババーンと出た肖像画にピンとこなかった
話の流れ的に討伐の仲間に鍛えられてたのがザックだった
勇者は村にいる頃から魔法が使えた、って前回の証言とも符合するし
一番良い所なのにザックとアレスの書き分けが上手く無いなー

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最新コメント 一覧

めっっっちゃくちゃいいな…
本当に怖いのは人間ってやつをやりたいんだろうけど、こいつ人語喋れるだけでやってることは猿とあんま変わんないよな
猿「出番まだっすか?」
ほんとに、何なんだこの漫画
前世の社長 回想便利キャラだな…
いつの間にかチーターマンが埋もれていた時間よりも世に知られてからの時間の方が長くなってるんだな…
(返信) 冷静になれ。19年前ぞ?
恋人というよりかは兄弟関係のほうがしっくりくるなぁ
これでもオニクも改心したのか?
(返信) ヤマタノオロチならぬヤマタノオニクじゃないかと 首じゃなく足が八本、それぞれのお股にワレメがあって真ん中に*のような菊の穴がある
(返信) なんとなく彼岸王子の顔の所を思い出した
脚の付け根がどうくっついてるのか気になるわ
義妹が予言めいた事を言う→それが当たったから微妙な顔をする→その様子を見て気を利かせた(つもり)の父親が義妹を同伴させていた って明らかになったけど、所謂原作の正史(?)だと義妹は転生者だとか言わず予言もしないだろうから、微妙な顔することもなくて父親が義妹を同伴させる理由もなくなる 同伴がなくな...
(返信) Sの中にMを持つ男だからな。計り知れぬ新米オッサンよ(刊行14巻目)
強敵とも互角だし普通の敵も互角… 泥仕合量産化のテリーマンのようだ