デベロッパーズ~ゲーム創作沼へようこそ~へのコメント

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本業で個人開発者なので、昨日これ見つけてテンション上がって打ち切りられててへこんだ
チーム開発もいいよなぁ
と思うのと同時に、絵も音楽もAIで作れるようになって、コーティングもAIで楽になって
あまりチームの必要性を感じなくもなってきてる
パッケージ化周りの話はもっとじっくり読みたかったな
打ち切りなのかコレ

ゲーム作りを扱った作品の中ではかなり良かったし
コンパクトなゲームを短期開発する話も興味深く
それを読めないまま終わったことが残念
今までありがとう
サブタイトルがなぜ「八番出口」?って思ったけど、サブタイ全部インディーズゲームのタイトルだったのかな。
パクパクですわも次回12月31日にになってるので次回未定の場合はデフォでそうなってるのかも?
次回更新12/31ってあるんだが終わりなのか...?デフォルトの設定でそうなってるだけ?
インディーズゲームを元にしてどんな内容にするんだろうと思ったけど、界隈の上っ面と使いやすい出来のいい登場人物が出てきたりトントン拍子に綺麗に進むだけというやや期待外れな内容ではあった。開発側のゴタゴタや開発-販売に関連するドロドロな内容というのも違うよなということから仕方ないかもだけれど。

お疲れ様でした。
みなみちゃん、宿題で毎日3時間て凄い
理系学部だと割と普通なのかな
ババアだった
スアまじか
インディーのパッケージ版て、誰がリスクを負担するんだろな
パブリッシャーで被ってくれれば有難いけど
利益をほとんど取られそうな懸念も‥‥
(長峰さんのとこならそうそう阿漕なことはするまいが)
今後が楽しみだ
ほんとうにサラリーマンと個人事業主との垣根が低い業界なのね
昭和の労働観が抜けないおじさんには目もくらむ世界
butlerじゃなくてbattlerやんけ!

しかし確執が主筋じゃないからかスピード解決!
頭撫でられた後のオッサンの肩幅
喋ってるはずのオッサン全コマ口閉じてるのに気づいて草
「必ず間に合わせてください。」
て、シンプルだけど重い言葉だな
本業を持ってる主人公には特に
熱意を伝える手法でもあるけど、グイグイいって考える時間を与えないほど畳み込んでいくの詐欺も同じ手法よね
余裕を持って比較させる大人の対応をみるとわかりやすい
2話で出てきた川下くんか
ある意味一途にとって人生を変えた人ではある
川下くんの方は元々今まで出会ってきた人誰でもすぐに思い出せる人なのかもしれんけど、そうでなければ少なからず思うところがあってたまに思い出すくらいには一途を気にかけていた…とかってレベルで名前見て即思い出すじゃん
この漫画嫌い
ゲーム開発ってもっと鬱になるものだから
フィクションです
2ページ後だと隙間あるから、斜めからの角度による錯覚です
ソファで三人座ってるシーン、距離近すぎね?
緊張とかで縮こまってる描写なのか、バカでかいソファなのか
他人に仕事頼むのに「なんで自分を選んだのか」って質問に「面倒くさい質問だなぁ」って返しちゃう女がダメ過ぎる
そもそもインディーズゲームなんて、ごまんとあるゲームの中から自分選んでもらわなきゃならない業界だろ……
CV 竹達
手を出したら海洋生物に仲間入り…
ドスガスするくらいには、デートの自覚あったのか…
このクオリティで売上4000万目指そうぜは草
今さらだけど各話サブタイトルて
実在インディーゲームのタイトルなんだな
サブタイトルと各話の内容に関連性がないのが惜しいけど
何なら30kgとかでもなかなか重いしな…
確かにこういうゴツいマウス見たことあるw
長ネギのぶつ切りみたいな謎の銀色のやつはなんなんだ

そして秋葉原で絵といえば規制されて客引きできなくなって消滅したエウリアンが浮かぶ
その道のプロが紹介してくれるというのに
外注先の調達を自分でやりたがる遥
気持ちは分かるが危険な感じがする
500ですら工数甘く見積もってそう
休む間が無いな
過労死不可避
熱量が乗ってていいね、コメント見て読んでみてよかったわ
ワクワク感もいいけど、踏み込み過ぎに対する指導も先輩たちが優しくしてくれてるのが見てて心地よい
インディーゲーム作りを萌えの道具にしない本気度は感じる
会社の上司をインディーの別チームに配したも巧いな
プライベートの活動が舞台でも「お仕事もの」的に楽しめそうだ
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次は文系の天才駄目人間の面倒でも見るのか?
幼馴染ざまあ来ないかなー
あ、赤と青だったんだ
最後クソワロタ
おおっ…!!
(返信) まあ神の視点で読んでる読者には主人公陣営のほうが本物でこいつは偽物だって分かるから裏があるのは予想がつくよな ニトロとやらがすぐ強化できるなら巨獣倒せる魔導機をすぐ動かせる状態でどこかに隠しててさっさと乗せるつもりかもしれん 一旦巨獣解き放って他国の戦力削る、でも自分たちは巨獣に勝てるみたいな
前作に負けず劣らず素晴らしい漫画だった マジで次回作が待ち遠しい もっと評価されていい作者だと思う
次は熱膨張を頼むぜ
粉塵爆発!
勇者の親玉が魔王と結託している、勇者の中の勇者であり、クズの中のクズ 勇者のクズだったってオチか