作者: 高田靖彦
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日活ロマンポルノコミカライズ第3弾

日活ロマンポルノのコミカライズに携われる…しかも作品は「白い指の戯れ」というお話をいただけたことに感激しつつも、原稿を描き終えた今でもまだプレッシャーから逃れられずにいます。 1972年の公開当時から“映画”として高い評価を受けていた作品ですから、時代の空気を映し込むために最大限の努力をしたつもりです。しかし若き伊佐山ひろ子の瑞々しさは、やはり映画の中にしかありません。 この漫画をきっかけに映画を鑑賞する方が必ずいる…そう信じて自分をプレッシャーから解放したいと思います。

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  • 2016年10月12日
    ACT.2
  • 2016年10月5日
    ACT.1

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そう言えば舞台福山だったか クワイ入った餃子は好きだけどそのまんま食ったことないな
次は文系の天才駄目人間の面倒でも見るのか?
幼馴染ざまあ来ないかなー
あ、赤と青だったんだ
最後クソワロタ
おおっ…!!
(返信) まあ神の視点で読んでる読者には主人公陣営のほうが本物でこいつは偽物だって分かるから裏があるのは予想がつくよな ニトロとやらがすぐ強化できるなら巨獣倒せる魔導機をすぐ動かせる状態でどこかに隠しててさっさと乗せるつもりかもしれん 一旦巨獣解き放って他国の戦力削る、でも自分たちは巨獣に勝てるみたいな
前作に負けず劣らず素晴らしい漫画だった マジで次回作が待ち遠しい もっと評価されていい作者だと思う
次は熱膨張を頼むぜ
粉塵爆発!