作者: 町田とし子
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「私のお弁当、毎日食べてくれますか?」入学式の日、幼なじみの少女・伊南さくらと再会を果たし、付き合うことになった少年・東春近。念願の彼女ができて浮かれる春近は、さくら持参の弁当箱のふたを開ける――と、そこには大量の虫、虫、虫!! そう、彼女は弩級の虫食愛好者だったのだ…。幕を開ける、虫食大好き美少女×虫嫌い少年のラブコメディ! 「私のお弁当、毎日食べてくれますか?」

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漫画として読み辛いんだよね。
本題に入るのが遅くて序盤で切ってしまう人多いと思う。
キャラクターの設定は良いのだけど。
虫食が受け入れにくいと言うよりまず漫画としてイマイチ
最終回。現代人には虫食ジャンルは早過ぎた
すごかった
ニッチすぎるのう。
次回最終回。女の子が可愛くても虫食テーマは厳しかったのかな?
虫食デートのシメにラブホ
エロ女教師を虫食テコ入れに
今回の虫食は甘くて少し美味しそう。

「ミツツボ」という単語は下ネタとしての知名度は、読者層では低そうに思える
「(芋虫の)先っちょだけ!、先っちょだけ!」
「亡霊学級」を読んで育った世代にはなかなかキツイ漫画だ。

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猿戦で会得した「声に魔力を乗せてぶつけることで魔法の核を膨張させて切る」を使って首枷の魔法を切ったんやろ
何で首輪切れるの? そういう能力だっけ?
ところでそろそろタイトルに無理があるんじゃないか
ほーん 浮気か!?
新ヒロインか
何となくなら分かるけど、戦闘シーンが見難い
重力魔法の使い手だから重い女ばかり寄ってくるんだろう
作者的に使えない重力魔法の逆転劇とか主人公の成長云々はどうでもよくて イかれたヒロインが描きたいんだろうか
半グレ編以降は駄作やなぁ…
このページ量… 他のウェブ漫画も見習うように
(返信) お遊びで召喚されまくったし…
この主人公なんで神(っぽい存在)とケンカしようとしてるんだっけか というかこの世界で何するのが目的なのかよくわからん
ヒキニート勇者 親近感湧くね
結局休載した大半の漫画家は今月からマンガワンやその他小学館系で再開らしいね この作品含む2作品だけが終了
作者が小学館との契約を解除したため、掲載削除となりましたわ