作者: 夜馬裕/外本ケンセイ
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実話怪談師・夜馬裕と鬼才・外本ケンセイが贈る戦慄のホラーオムニバスが開幕―― 20年以上にも渡って全国から収集された実話怪談を、人間のリアルと狂気に深く切り込む外本ケンセイが完全漫画化。 厭(いや)な怪談の世界にあなたを誘う。

この世のどこかにある一室で、可愛らしい少女が語り始めたのは…?

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  • 2026年2月21日
    第三十九談(後編)
  • 2026年1月17日
    第三十九談(中編)
  • 2025年12月27日
    第三十九談(前編)
  • 2025年12月13日
    第三十八談(後編)
  • 2025年11月29日
    第三十八談(前編)
  • 2025年11月15日
    第三十七談
  • 2025年11月1日
    第三十六談
  • 2025年10月18日
    第三十五談
  • 2025年10月4日
    第三十四談
  • 2025年9月20日
    第三十三談(後編)
  • 2025年9月6日
    第三十三談(中編)
  • 2025年8月23日
    第三十三談(前編)
  • 2025年8月9日
    第三十二談(後編)
  • 2025年7月26日
    第三十二談(前編)
  • 2025年7月12日
    第三十一談

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アマゾンでも機能までは11月6日となっていたのに、今日確認したら12月4日 最後の一話分でどうするか揉めてるのだろうか?
講談社とISBN情報完全に延期確定してるな 12月はもう秋ではないし直前延期だし何かあったのは間違いない
講談社のサイトだと12月4日になって、マガポケは11月6日になってますね。 なにがどうなってんだ?
Book販売サイトによっては12月4日発売とか書かれててどっちが本当なんだい?
でも門田っていうほど有能キャディでもないよな……初期は余計なこと言って集中乱したりしてたし。特別約束してたわけでもない二階堂が別のキャディ探してたのはそらそうよ
生命に関わるものじゃない=健康 ではないからなぁ… 待ち遠しくはあるけどしっかり休んでほしいね
この狡い感じがいいね。強くなれるではなく強くしてくれるって言い回しもイマイチ足りてないところが出てる 勇気を出せないトウマと勇気を出したポップみたいな対比を描いた後にトウマが家庭教師キャンセルしてポップに引き継がせる感じになりそうだな
来見の行いがまさに愚行としか言えねえ… タイトルが来見沢なのは、沢井が来見を追求してしまったことor手紙を残してしまったことが愚行に含まれるんだろうか
来見が罪全被りのつもりで沢井を追い出したにしても、沢井の生きがいを奪ってしまってるからさらなる悲劇に
一話で電話してた相手は自分の中の来見真彦だったって事? よく考えたら善雄なら来見沢じゃなくてマサって呼んでるはずだしな
おーいでてこーい、だっけ?…ちょっとコンセプトが違うみたいだけど 他にも、何かを捨てる穴みたいな話を最近見た気がする
星新一を読みましょう
人の善性を信じたいお話だったんだね。 諸々過程すっ飛ばし過ぎてて好みじゃないけどこれはこれで。
親、なんでこんな荒唐無稽な話を素直に信じてんのよwww
麺欲には勝てなかったよ
気が早いね
>漢の欲望を満たしてくれないディアスへの苛立ちは~ 視線の先に裸体といい狙った配置すぎる