作者: 能條純一 (漫画) 半藤一利 (原作) 志波秀宇 (監修)
マイリストに追加
マイリストに追加すると、この作品の更新が簡単に確認できます。

作品紹介全表示

若き青年君主の凄絶な生涯に迫る!!

祖父は明治天皇、父は大正天皇。
神として国を背負い、世界で最も大きな戦争を経験し、人としてその生涯を終えた昭和天皇・裕仁。
生まれた時から名字はなく、友人も同僚もなく、その立場から降りることもできず、国家そのものであり続けた巨人。
使命を帯びた人々や、思惑を持った者たちに囲まれ、彼の人は何に喜び、涙し、怒り震えたのか。
圧倒的な人間ドラマを大胆な解釈で描く超話題作!!

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
木戸大臣、勝手に自分の命も賭けられたのにびっくりしてて草
多分頷いてるだけだとは思うけどw
終わりが見えてきた…と思ったがよくよく考えたら昭和はまだ半分も終わってなかった
原作の昭和史はもちろん昭和の最後までやってるけどこちらはどうなるんだろう
戦後は昭和天皇自身を追う意味合いは薄れるだろうし、サンフランシスコ平和条約あたりまではじっくりやってそこからはダイジェストかな?
ソ連仲介に拘らなきゃもうちょいマシだったんかな
ポツダム宣言の受け取りも広島原爆投下もソ連対日参戦も長崎原爆投下も1話ずつ使ってもおかしくないのに一気に巻いてきたな
でも実際これくらいのスピード感だったんだよな
日本の悪い所が出てしまっているな

急上昇 一覧

中学卒業後の春休み、満員電車で潰されていた小さな女の子を助け...
次にくるマンガ大賞2023 Webマンガ部門ノミネート! 続...
10代。都会に焦がれて飛びだした娘は、40にして故郷へ帰るー...
ちょっと残念な女子が集う、さいのたま女子高校。だいぶ偏差値が...
優れた観察眼と実行力を備えた少女・奏。絢爛たるバレエの世界に...

最新コメント 一覧

(返信) 大体みんな同じだよ ヒロインとしての魅力がもうこれっぽっちもないし、エロシーンが出たところで別に共感できないだろうね
正気を取り戻してこれまでの10年間の全てを思い出して発狂した月姉を直くんが優しく抱きしめてどんな月姉でも受け入れられる発言しての朝チュンENDですね
(返信) そんな薄い本で催眠術掛けられたヒロインみたいなムーヴされても
どうせ次の更新日もたった1コマの新刊発表だけで終わってまた2週間待たせられるんだろうな。ルナはビッチ確定してから前ほど読みたい、エロシーンみたいって気持ちも薄れてきた。同じように思ってる読者どれだけいるだろう
元々「なかよし」掲載なんで・・・
アニメ化は無いのも分かってるだろうし多分作画の人恐らく兼業っぽいんだよね
面白い作品ではあるんだよね 更新ペースがこうでなければな…
(返信) この作画の人複数掛け持ちしてその上で筆がかなり早いという強みがあるんだけど仕上がりはこんな感じなのでまあなんとも
びっくりして読める話だけざっと読んだけど、半分寝ながら描いたみたいな歪んだ絵でだんだん酔ってきた もともとは結構ちゃんとした絵が描けそうなのに雑に描き飛ばしてる感じなのが嫌だ 原作者は気にならんのか…?
毒か傷口に寄生虫か、最悪傷口から壊疽のパターンか どっちにしても、何でこうなるまでほっといていたのか
同人版が終わってショックを受けてる自分にビックリだよ…8年ありがとう今ちん…
(返信) 分かる
そこまで読みづらさは感じないけどなぁ 優じゃないにしても良ぐらいは付けれる
オチがホラー漫画
死神を迎える酒、略して迎え酒
(返信) 同タイトルの書籍版は7巻まで進んでいて、ちょうど成り上がりのきっかけになる、アルガリアの奇跡が始まったところです。なので、続く可能性は割とあると思います。