作者: 貝原黎音/漫画,柊彼方/原作
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最強の冒険者ギルドを、陰から支えてきた【助言士】のロイド。彼は人の隠れた素質を見抜くことができ、的確な“助言”で多くの才能を開花させてきた。しかし、不幸にも用済み扱いを受け、ギルドを追放されてしまう。そんな彼の元を訪ねてきたのは、D級魔術師・エリス。一見何の才能もない彼女だが――なんと初級魔術【ウォーターボール】を極めし者だった!? 彼女との出会いで、ロイドは新たなギルドを立ち上げることに。それは不遇な素質持ちばかりを集め、才能を発掘しようというものだった――!
助言の力で、どんなポンコツでも最強に! 底辺ギルドの大逆転ファンタジー、開幕!

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追放する側をバカにすると展開が楽になるからその方向でやる人が多いんだよね、コメディテイストが強めだとこの路線で上手くいってる作品よく見るし。
逆にこういうシリアスバカタイプは半端すぎて、設定や展開に対するツッコミ所だけが残るからうーんってなる
身内助ける為に大手のギルドにしたい→わかる
弟が下剋上でギルド奪われそうだから事情伝えず追放→なんで?
自分の身体を改造してるから死なないのかな?
謎の助言美少女「ソティア」の方ではなく謎の男ですか。
書籍とWeb版と漫画で3種違うというこの方式とこの絵柄をどこかで見たな?と思ったら柊遊馬さんの作品でした。
こちらの原作は柊彼方さんで別人だし絵師も違う。ただのデジャヴュでした。
旗まで一緒に流されるんじゃ
え?どっちの?どっちも?
ん俺ならァ…恥ずかしくて辞めちゃうねぇ…(ニチャァ…
クラン名のセンスが光る。俺なら恥ずかしくて辞めちゃうねw
主人公の目が一生かっぴらいてるのが気になってしまう
この漫画は
「ルパン3世の五ェ門も銃の弾とかを刀で切るけど切った弾が当たらない様に体を避けて飛んでくのってアニメだからって言ってもオカシイ事だからね?」
っていう事を貴方に助言してくれている…そんな物語である!?

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派手っすマン?
欲望に忠実って意味では同じ方角は向いてる筈なんやけどなぁ。 でも、筋トレって爆食日みたいなの無かったっけ?
もちづきさんの対極にいる女
(返信) 史也→女性としての愛情と肉体 なるせ、家族としての愛情 ちなみ ちなみ→肉体 タカヒロ、男性としての愛情と家族としての愛情 史也 こんな感じのイメージだわ
(返信) 史也さんは、家庭での自分と浮気している自分を切り分けられていると思っているかもしれませんね。で、外側から見ている読者には、それが危うく見えると。
(返信) そうですね 家庭円満(表面上だとしても)、 それは史也もちなみさんも望んでる通りではあるんでしょうね でも実際には薄氷の上だということに史也は気づいていない それがちょっと怖いなと 描き下ろしでなにかあるのかもしれませんが
(返信) 風俗嬢に説教しそうな奴らばっかできしょすぎる
(返信) 自分たちが異常と気づいてないやつばかりだから 俯瞰してこのコメ欄見て見ろよ
(返信) なるせを1番女性として愛してしまったのはそうだろうね でも結局なるせと全て捨てて人生を歩もうとはしてない 結局史也は女性としての愛情と家族としての愛情を切り分けてるに過ぎないと思う 個人的には今でも家庭は円満だと思うよ
12話で、史也からちなみさんへの気持ちが落ちついているのは確かだと思う。 でも11話まではなるせさんとの間で揺らいでいたとはいえ、ちなみさんとの幸せな生活を願っていたのだとも思う 8話での仲睦まじい二人の会話が、11話くらいまではまだ家庭の中では続いていたのではないかな、きっと 自分がそう思いたいだ...
(返信) 言うほど妻のバイトや仕事内容根掘り葉掘り聞くか? 実際俺はざっくりとしか知らん
(返信) 史也がちなみへの思いがあるとはあまり思えない。ちなみがバイト始めたって認識だけで何してるかわかってなくて、興味がなさすぎるように見える。 で、それをなるせが看破しているなら結婚を迫ってもいいんじゃないかと思うのだけれども、不倫で満足しているというのが解せない。
史也となるせは同じ職場にいて辞めない限り定年まで一緒に居れるからな。 下手したら夫婦より一緒にいる時間長くなるかも。 それでたまに身体の関係あればそれで結構満足できるのかもな。
(返信) なるせは史也が不倫にしたいだけだから付き合ってるだけっぽいか そうすると史也もちなみへの思いが残ってるのを察しててちなみに嫉妬してるかも ちなみもなるせのことよく思ってないだろうし、よく表面上仲良くしてんな(白目)
急に母親だして自然体みたいな印象を出してきたけど、皆も言ってるように茉子は宏平に何も返してない 読み返した時に普通は「これでずっと悩んでたのか」ってなるはずが、彼以外とセックスしてれば精神安定ぐらいの女 今までも無理やり匂わす都度、読者に「今までこれやってきて何言ってんだ」って言われ続けたキャラで、...
(返信) それはその通りだが、茉子に共感が生まれないようなストーリーラインだから茉子下げよりの意見が多くなるのは仕方ないんじゃないの? 私の所感では、受け入れない空気、、は言い過ぎ
ここのコメント見て感じるのは…茉子下げの意見しか受け入れない、みたいな空気があること。別に茉子好きの人が茉子擁護のコメント書いてもいいと思う。 自分の意見は自分の意見として、別の意見もフラットに読んだ方が良いよ。 読み方は千差万別。受け取り方や解釈も然り。
暴露合戦で泣いてる茉子に味方する宏平、 一方で彩葉が別の男に慰められて連れられていくのを見て、宏平はビンビンでしょ。 次のスワップ相手は彩葉とその男に決まったな。
(返信) 対峙の場に宏平が立ち会っているのかどうかが気になりますね
表向きは人当たりが良く、裏では浮気大好き。 彩葉に「彼女失格」と言われて態度一変させ、母親から「大事にされてるのね」と言われて目を輝かせる。 自分の意思で価値を見出せない、深刻な承認欲求のバグを抱えた精神的未熟児。 次回の彩葉との対話は、宏平のような優しい(思考放棄した)ものではなく、茉子の本性を正...
前から優しい人だと母親に話してたなら、ティッシュ出したりコート掛けられたり、今まで似たようなことされてて母親にも話してたんだよな? その上で宏平には浮気男みたいな男らしさが無いと不満を言ってたけど、単にクズ男が好きなだけでは? 今回抱き合ってる、事情を知らない人が見れば心温まりそうなシーンでも、茉子...
(返信) 作者から最終回のネームあがったツィートが出てたから終わりまっしぐらであることは間違いないようです。
母親の登場は強引すぎない?タイトルからマコとの結婚エンディングはないし、強引に結婚を意識させようとする展開はなんか打ち切り感がします 娘の実態を母親にバラしたら面白そうけど
今までの経緯から、茉子は徹底的に宏平を利用するキャラでいてくれた方がヘイトしやすくてよいな。急にフォロー入れられても全く信用できない。
宏平から優しくされてる自覚がありながら自分は宏平に優しさを返さなきゃって姿勢がないんよな。 自己中な女という点では一応まだ描写としてブレてないのかもしれないな。 とはいえやっぱ今更こういう悩みを持ち出すキャラにするのはちょっと説得力に欠けるなぁと感じてしまった。
(返信) 見返してみると、落ち込んだり悩んだりしてる宏平に対して、茉子は彩葉みたいに励ましたり自分の考えを返したりしないな。 落ち込んでるなら適当にエロいことしとけばいいだろっていう対応で、人の心が理解できない生物って言われても筋が通ってしまう。
これで大御所漫画家とか言われてるの草なんだけど
こいつとバイトの女ネタマジでイラッとするだけでおもんない
皆親切でなんだか暖かい気持ちになったわ。
(返信) Googleに聞いたらこう帰ってきた 青年コミックスにおいて「7巻時点で累計24万部突破」という数字は、「黒字化を達成し、固定ファンを掴んで打ち切りの危機を脱した中堅ヒット作」という評価ができます。
(返信) まあまあじゃなかろうか
7巻時点で累計24万部突破って出てるけど、これって売れてるってことなのかな?
まあヨルダンはどう見ても他の人間の心情とか理解できそうもないし、あの暴力性からまともに社会で生きていけない人間だろう だからこそ今の場所に異常なまでに偏愛というか固執してるのは理解できる かといってどう考えても善人ではないしクソ女と言われてもしゃーないと思う あとあの暴力性で僧侶の加護与えられたの...
北伊勢って畠山勢の一揆だろうに描写すらなく流されるのか……
大切なシーンを軽く飛ばしたり 無かったシーンに変にページ割いたり この調子でいくと犬達逝くシーン軽く一話でおわらされそう
今までの前提が覆る←王道だけど大好き
(返信) 原作だと主軸が近親で壊れた兄妹だからBLっぽさはあんまりないかな まあ、かすみがバイっぽいから多少はあるけど 近親で察せると思うが人間関係の気持ち悪さは原作からしてあるんだけど こっちだとあんまり良い感じに作用してなさげだねぇ
純粋にバレエ漫画を見せてくれるかと思ったけれどかなり人間関係の構成が気持ち悪いかも。BLっぽいところも垣間見えるのは原作がそうなのかな? 始まりは良かったと思うけれど連載中の路線が違うと感じたので継続して読むのは断念