好きになった子は、宇宙人⁉ クラス委員長の僕は、ひょんなことからクラスメイトの変人・ハルに惚れてしまう。意を決して告白した僕だったが、彼女の正体は地球に調査に来た宇宙人だった。「それでも好きだ!」とハルと付き合い始めた僕だったが、さらなる“秘密”を抱えることに――。
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コメント投稿
委員長が死んだ唐柿の携帯でLINEの返信するシーンで
違和感しかなかったので
ある程度結末もテキトーになると思ってたので
予想どおりだった
このレベルならワンクールアニメ化してもよいとおもうのだけれど(グロ軽減だろうが )
次の世代の礎であるノアの分身か血縁のエノが、現人類をまた滅亡させようとしている8世代外(観測外)のハル星人のマフへの告白で記憶が蘇る→無限ループ示唆
委員長とハルも種の起源としては実は同じハル星人だったのだ。
という構図かなと。
世代で姿形や言語体系も変わるというセリフも伏線?
違和感感じたって言われても……
最初のシーンと被らせてるけど歴史は繰り返されるとでも言いたいのか?
それなら歴史授業で自分達が住み着いた宇宙人と理解しているなら、旧地球人を滅ぼしたのも自分達って分かっているはずなのにループするのはおかしい。
意図が良く分からない終わり方。
楽しめたよ単行本は買わないけど。