作品紹介
形ばかりの正妻と知りながら、恋焦がれていた王国騎士団長と結婚したラシェル。愛のない新婚生活を経て、ようやく授かった息子を必死に育てるものの、とある事件をきっかけに彼女は命を落としてしまう。しかし、目を覚ますと結婚式当日の日に時間が巻き戻っていた! なぜ二度目の人生を送ることになったのか、やり直しの意義とは何か――。今度こそ本当に大切にするべきもの、愛するわが子を守るべく、虐げられた令嬢の大逆転劇が幕を開ける!!
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コメント投稿
正直俺も狂人だから!ってオチじゃなければいいなと思ってるw
公爵家からラシェルがいなくなる→自分的には魔女を追い出した、つもり、でも自覚ない心底では、弟からラシェルを遠ざけた、はずだったのが、息子がラシェルを引き止めたため、息子もラシェルを狙ってる存在、として弟同様敵と認識して攻撃してんじゃないかな。
と思った。
後者ならワンチャンあるんだけど前者だったら・・・
10年以上貴族の義務を放棄して愛人と勝手気ままに暮らしておいて何言ってんだ??
今まで領地経営を手伝わずにいたくせに急に跡継ぎ面かよ!
この手の作品複数分くらい詰め込んでる感じ
くどくね?って思っちゃう
え?俺は騎士団長を頑張っている?
それって貴族や当主の仕事じゃないし、貴族や当主じゃなくても出来ますよね?
さあさあ、お気を確かに!自分の無能さをがっかりするには及ばない!
貴方には、まだアリーが残されている!
どうぞ、愛人との真実の愛を存分に追い続けてください!
我々は、その姿を心から応援する者です!