作者: 村野真朱(原作),依田温(作画),杉村啓(「白熱ビール教室」著者)(監修)
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京都の広告会社に務める剣崎七菜は、社内の人間に自身の仕事が認められないことに苛立ちを感じていた。そんなとき偶然入った居酒屋「白熊」で、店主・野波隆一とカメラマン・芦刈鉄雄、そして「クラフトビール」に出会う――。もっと自由にビールを楽しむ、京都クラフトビール物語はじまります!

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作者のXあったんだが、#個人情報保護法改正に反対しますタグ付けてて横転
やっぱそっち系なのな…
伝えたい事はまぁ分かるけどビールが主役だったのに取って代わってしまい押し付けがましさが前面に出てて面白さも激減…勿体ない
さり気なくで良いのに
最初は純粋にビールの話で凄く楽しかったのに、読み進めるとキャラクター含め別の漫画になったかのようなコレジャナイ感…読めば読むほどマンガの世界観変わって、思想や大人の事情が見え透いて苦しい。マンガなのに楽しんで読めなくなった。自分だけかと思ってたけど、やはり違ってたので納得。仕事の話もハラスメントの話も主張したいのは分かるけど、マンガへの投入の仕方違和感ありすぎる。ほぼ全キャラ気難しすぎる。
ビールやりたい人とLGBTやりたい人らで揉めたのかね
第一部完&マッグガーデンでの連載は無期限休載へ 第二部スタートに向けて準備中
https://muranomasoho.hatenablog.com/entry/2025/11/05/120000
人間ドラマもビールでのカタルシスがしっかり感じれた時は面白かった今はLGBT差別問題にシフトしてってコレじゃ無い感
別にその手の題材がダメなんじゃなくてポリコレの押し付けがましさ浅さが鼻につく所がダメなんだよ
擁護を入れてみる。マッグガーデン連載と言えばKAKERUみたいなのも居るから左右帳尻ということでしょう。
IPA、地ビール、生産地方社会売り込みという運命を背負っている以上、こういう左派リベラルがにじみ出るのは時間の問題だった筈。
まぁだからと言ってそれらをクソの山のように1回に納めるのはどうなんだよ?という話ではある
作者は朝鮮人なのかってぐらいぶっこんで来るな
ほんと、ビールの話から人間ドラマにスポットが移っていき…
最初の方はまだお酒が絡んでる話だったけど今じゃもう思想的な話の方が強くてな…。またビールを楽しむ話に戻ると信じて読んでるけど目が滑るわ。

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最新コメント 一覧

(返信) 長期連載バトルものはテーマは後回しにしても今を見させるのに特化している 過去のデータの蓄積から離れる読者の割合も計算のうちだろう こちらは打ち切られそうなマンガばかり買ってるから対象外w
(返信) 明らかに捨てちゃいけないもの捨ててる気がするが。 作品全体を通しての最終目的が見当たらず、主人公サイドはひたすら受け身に応戦するだけ。しかも敵の目的すら分からないからどれだけ絵柄が派手でも読者の気持ちは置いてけぼり。
二人か三人歩いていたらバケモンに出くわしてバトル、ってゲームみたいなフォーマットに収めて画力で攻めるのは、ワンパターンでも売れてるからそれはすごいと思う。長期連載に必要なことやってて捨てるものは捨てる戦略家って感じ。
(返信) そうか?アシ歴長い作者の打ち切り漫画なんて腐るほどあるのでは?
更新があったのかと思ったら、無料で見れる分の話が進んだだけで、漫画自体はまったく更新されてないのね…
マイケル・ジャクソンがスムーズなカニ歩きを披露してたな それはそうとして神崎が頼もしい
想像より気持ち悪いwww
うずうずケイ山
本物や…本物がおる…
雑だよなあw
ストーリーが雑
こわいよー
楽しみだぞッ! おまえがこのまま死んだ後! どんな顔になって死ぬかが楽しみだッ!
つまりこの檻も「分身」ということだな。 でなければ羽のようにかるく曲げられるハズがない。