作品紹介
本が好きすぎて「理想の女性像」を押し付ける兄や姉の逃れるために、声を出さないとウソをついてしまうアルティナだが、そのウソがすぐに図書館の司書長のシジャルにバレてしまい――?
本好き令嬢のウソから始まる「秘密」の恋――。
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あと、ちょっと気になっただけで作者を貶める意図はありません
不快に思ったならすいません
紹介文も作家自身が書いてるわけじゃないだろうし
『声を出さないとウソをついてしまうアルティナだが』
って、おかしくない?
話の内容を確認したかぎり
『声が出ないとウソをついてしまうアルティナだが』
が正しいのでは