作者: 新里堅進(しんざと・けんしん),藤井誠二(ふじい・せいじ),安東嵩史(あんどう・たかふみ)
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戦後80年特別企画


沖縄を代表する劇画家・新里堅進は、1973年『沖縄決戦』でデビュー以降、沖縄戦をはじめ沖縄の歴史・文物を描き続けてきた。

日本漫画家協会賞優秀賞を受けた『ハブ捕り』(琉球新報社、1982。のち改稿し新潮社より1991年)など数作が本土で刊行されたのみで、その50年の画業のほとんどを「沖縄で、沖縄を描く」ことに捧げてきた。

極めて多作であるが、県内外での一般的な認知度はそれほど高くなく、本人も漫画業界に関心がないがゆえに孤高の存在とも「埋もれた存在」と言える。

戦後80年。いまだ世界では戦争の惨禍やまぬ中、戦後生まれのひとりの人間が取り憑かれたように描き続ける「地上戦」とはいったい何なのか……戦後の沖縄文化史におけるミッシング・ピースとも言うべき新里の人生とその作品を通じて問い直す特別企画。

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  • 2025年8月4日
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  • 2025年7月28日
    '25/07/28 UPDATE
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    '25/07/22 UPDATE
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演技だろうけど それはそれで遠のくよな
(返信) 実際キャッシュレスのセルフレジ便利すぎるよなあ
この幼馴染なんで片足だけ網タイツ履いてんの
ふみは今回の暴走で別れの決心ついてそうだし。 中西も忍とさくらの絆を断ち切れないから謎の関係も終わりそうだ。 結局、両者とも好きな人から好意を伝えられず、二人の心は奪えなかった感じかな。 絵コンテから1ヶ月過ぎてるし、その間にふみがさくらと接触して謝罪と説得で、今の撮影の代役を頼んそう。 暴走で撮影...
売上って色々あるんですね 教えてくれた方ありがとうございました
個人的には、さくらが謝罪して、忍が一緒に暮らしませんか?って手を差し伸べるエンドがいいなぁ。 難しいのは分かってるけど、新章前の二人の関係で終えて欲しい。
(返信) みいやま の作者の、人の見下し方、侮蔑感にに比べれば、こっちはマシがする 話作りが下手で、プライドは高いが、失敗した人を笑いものにするような事はないし
ネームならまだしも、仕上げ済みのコマを海苔なしチラ見せを最終話でするのは考えずらい。 けど、原作者権限でやれなくもない。 絵柄的には原作者っぽいけど、コマが限定的すぎて断定には至らない。 考えても不毛だし、今週答えが分かるからどっちでもいいよ。
どっちでもいい
なんやこいつ…
(返信) 言い切っちゃって大丈夫なんですかー? ほぼ ってずいぶん自信なさげの様ですが…笑 中途半端にコメントするなら、コメントすんな っての! 私はキッパリ さくらちゃんの最終話の絵と予想します!笑
そういや更新来ないな・・・
ようやった!それでこそ男や!
つ、続いた、だと!?ガタッ
俺も乳首当てしてもらえたら部活でもっといい成績残せたんかな
ノーブラだと...
全編ほぼ乳首露出やった
前回のあの引きで速攻やられて降参するのは斬新だな…本当に…
次回、蓮舫参る!!
飲みヤリのサナ
(返信) ネトウヨとパヨクの抜きどころ
サナ脱がされてるやん
第94話の最後のコマで、ぐったりしてるさやか先生を見て、ちょっと涙ぐんじゃったよ。 頑張って安全に生徒を守ろうとしている人もいるだろうに、アイツラヘラヘラしやがって。自分の保身だけ。